UNION GRANDS CRUS BORDEAUX TOKYO TASTING
浜松町に新しく開業したフェアモント東京のパーティールームにて、UGCBのボルドーワイン2022のお披露目イベントがありました。
この日のお仕事は、そこへ訪れる約1,000人のゲストに向けた生産者の通訳とサーブ。
今回、光栄にも担当させていただいたのは、シャトー・ランシュバージュを筆頭に、シャトー・オーバタイエやシャトー・オルムドペズをファミリーに持つカーズ家のワインたち。



2022年のボルドーは総じて良い葡萄に仕上がっている印象ですが、この3銘柄も同じく素晴らしい出来でした。
(特にシャトー・ランシュバージュのパワフルさには圧巻。飲み頃はかなり先)
その魅力をしっかりお伝えする役目として、とてもやり甲斐があり、自分自身もワクワクしながら仕事をさせていただきました。


今回来日くださったマーケティングディレクターのPierre-Louisさんと。
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